• 洋梨型の体形・猫背で姿勢が悪い、
    などの身体のラインが気になっている方。
  • モデル志望やビューティーコンテストに出場する、
    美しい身体が「必要」な方。
  • 起業家や、セミナーなどで人前に立つことが多い、
    第一印象が大切なお仕事の方。

皆さん、日々、どうすればよく見せることが出来るのか
自分なりに問題を見つけて、その改善に努力をされていることだと思います。

ですが、その成果が出た!という方は
『ほとんどいない』のは、なぜでしょうか?

実は、まだ
「根本から身体を整える」ことに出会っていないから

「健康で美しい身体」を手に入れるために、決して苦しい努力は必要ありません。
代わりに、「正しい努力」が必要なのです。

「からだ美調律」という正しい努力で、

 

自分史上最高の美しい身体を手に入れ、
今までにない「圧倒的な変化を起こした新しい自分
を是非、手に入れてください!

美しい身体になりたい!

そう思った時に多くの女性が考えがちなこと。

  • 「運動しなくちゃ!」
  • 「ジムに行こう!」
  • 「筋トレをしなくちゃ!」
  • 「食事制限をしなくちゃ!」

でも、
実はその「前」にやるべきことがあります。

なぜなら・・・

身体が整っていないと、
その努力の効果が半減どころか、
逆効果にもなりかねないからです。

  • お尻が横に張った洋ナシ体形が気になる
  • 太腿がパンパン
  • 何をやっても下半身太りが変わらない
  • お尻の位置が低くて気になっている
  • お尻が垂れている
  • 猫背で姿勢が悪い

もし、
今あなたが一つでもこの悩みに当てはまるのなら

そのままの身体の構造で運動やトレーニングを行うと

少し締まった身体にはなるかもしれませんが・・・

身体のラインは、
理想の形にはなりません。

そのままの体形・身体のラインをさらに強調する身体のラインになるか、
腰痛・膝痛などの不調に悩まされる可能性だってあります。

また

身体の使い方のクセが残ったままの身体で、
トレーニングを行うと

どうしても、普段から使い慣れている筋肉を使ってしまい、

余計に太腿パンパン、
ガッチリ下半身が強調される・・・

という結果にもなりかねません。

さらには食事に気を付けたとしても、
身体を整えていないと、結果は同じ。

「体重が減る」という意味では、
痩せていくので見た目は変わると思いますが

気になる体形のラインはそのまま
痩せた同じシルエットに(@-@)

では、一体
どうしたらいいのでしょうか?

答えは、とても簡単!

それは、『股関節・骨盤から身体を緩めて、
全身を整えていく』ということです。

身体が整っているということは、
機能的な身体になり、
本来の身体の動きが出来るということ。

整っていない身体では、
身体本来の動きが出来ないために、

本来使われる部位とは他の部位を、代償して、身体を動かそうとします。

「からだ美調律」では、
まず身体を緩めて整えることから始めます。

そして、
身体が整って機能的な動きが出来るようになってきたところで、

さらに歩く・動くことが
全身を連動させてスムーズにできるよう、

身体を「支える力」使えるようにするための、
エクササイズを指導いたします。

ですから・・・

身体が整うまでは、
トレーニングどころか、
ウォーキング(ご近所を歩いて周る、ダイエットのための散歩)さえも、
一時ストップしていただくこともあります。

正しく身体を使って歩けないと、
歩くだけで、「意図せぬ筋トレ」をしてしまう可能性があるからです。

詳しくはコチラをどうぞ↓
「夜、家の周りを歩く♪」を解禁☆

そんな、
根本から身体を整え、美しい機能的な身体を作る「からだ美調律」メソッドで、
短期間でとても素晴らしい驚きの変化をされた方も。

「美しくなりたい」「美しい身体が必要」な方に、

「からだ美調律」で、正しい努力のもと、
自分史上最高の美しい身体を手に入れていただけるようサポートしてまいります。

実例紹介

ビューティーコンテスト出場者

2017年美魔女コンテストファイナリスト
コーチングフォトグラファー 高橋弘美さん

受講メニュー

6週間でのこの変化。

弘美さんのご感想はコチラ

2017年美魔女コンテストファイナリスト コーチングフォトグラファー 高橋弘美さん 受講メニュー からだ美調律ベーシック講座 ビューティープライベートレッス

2018年ミスユニバース神奈川県ファイナリスト
宮内美果さん

受講メニュー

13日間でのこの変化

美果さんのレッスンの様子、ご感想はコチラ↓

起業家

女性を潤す漢方の専門家
うるおいプロデューサー 大塚まひささん

受講メニュー
自分でゆがみを整える方法を身につけられたので、
写真撮影前や人に会う前にたるみを戻したり、
朝の着替えの時に、ちょっとスカートやパンツがキツイな、と思ったら、
骨盤を緩めて調整すると、すぐにゆるくなったり、
自分で短時間に調整できるようになりました。まひささんの感想はコチラhttps://karadabityouritsu.com/uservoice/ootsuka-mahisa/

参考ブログ記事ご紹介